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02BK0104169727
県立長野図書館
書籍(BK)
うま人草
ウマヒトグサ
伊那市
1817
文化14年
伯先/編
ハクセン
18
文化14年(1817)、加舎白雄の門下、伊那の中村伯先が師の加舎白雄の27年忌にあわせて門下3000余名に句を募った。 そのなかで、優れた句を1人につき1句づつ60余句選び、それを『うま人草』として出版したものである。例えば、秋白の「きさらきや屋根に登りし放し鳥」、志考の「そみやすき闇を照らす夜の雪」、葛三の「鶯の眼にも見ゆらん富士の山」、舞北の「玉とふとうそつく門の蚊やりかな」などがある。 この『うま人草』に名を連ねた俳人は、相模飯田(神奈川県)の春鴻、江戸の其堂、武蔵木曾(東京都)の百雉、信中松代(信濃松代)の其明、相中(相模ヵ)の葛三、江戸の成美など62人である。
N913/98/
山寺村
坎水園
1817
35丁
中村,淡斎,坎水園,中村淡斎,坎水園伯先,中村伯先,元茂,昌元,昌玄,英蔵,駒岳楼,昇玄
ナカムラ,タンサイ,カンスイエン,ナカムラタンサイ,カンスイエンハクセン,ナカムラハクセン
1820
画像
CC0(PUBLIC DOMAIN)
県立長野図書館